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担当医師の紹介

副院長 加藤 進太郎
■ ごあいさつ
当院で副院長を務めております、加藤進太郎です。 生粋の掛川市出身で、1985年生まれの40歳です。 前職の埼玉医科大学国際医療センター 救命救急科では、多くの重症外傷患者さんと向き合い、外傷外科医としての経験を積んできました。
私は、急なケガや痛みといった外傷診療をはじめ、関節痛などの整形外科診療、骨粗しょう症の診断・治療、生活習慣病の管理など、幅広い診療に対応できます。 これまでの経験を地元・掛川の皆さまに還元したいという思いがあり、2025年より加藤医院の常勤として診療にあたることを決めました。
当院には大病院のような高度な検査設備はありませんが、 内科と整形外科の両方を診られる総合力と、 患者さん一人ひとりに納得していただける丁寧な説明を大切にしています。
「ちょっと相談してみようかな」 そう思っていただけるような、身近で安心できる医療機関でありたいと考えています。 平日の夜間診療や土曜午後の外来など、忙しい方でも受診しやすい体制づくりにも取り組んでいます。
地域の皆さまの健康を、これからも長く支えていければと思っています。 皆さまとお会いできる日を楽しみにしております。
生年月日:1985年9月14日
専門領域:整形外科専門医/救急・外傷外科/内科・在宅医療
経歴:
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埼玉医科大学卒業 (2010年)
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埼玉医科大学国際医療センター救命救急科所属(2017年~ 外傷外科医として)
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日本整形外科学会専門医
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静岡県在宅診療スタートアップ研修修了
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加藤医院 副院長(2025年〜)
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